うみねこ EP6 感想
発売してから何日経ってると思ってるんだw
ってくらいの時期ですが、先日終えました。
以下、反転。
ネタバレありなので注意。
戦人とベアトの関係は前から予想がついていて
それが今回少しだけ「ああやっぱりね」って程度に明らかに。
EP6では紗音と嘉音のエピソードが濃く描かれていたけど、
あれは私にとっては胸にチクリとくる話だった。
またやたらと「君(きみ)」という三人称を用いたのは
竜騎士さんに思惑があるのか、たまたまそうなっちゃったのか、
それがシーンにふさわしい台詞だと思ったからなのか…。
わたしにとって「君(きみ)」は特別な「呼称」だ。
だからあんな風に、あんなシーンで見たくなかった。
思い出しちゃうから。
さて。残る謎。
・留弗夫の秘密
何かを隠しているのはEP1から明かしているのに
EP6になってもそれが本人から語られない。
戦人の出生の秘密に関する事なんだろうけど…
夏妃が落とした赤ん坊とは関係がない気がする。
単純に「明日夢との子でもない。他の女の子供」
っていう話なんじゃないかとも思える。
・「お前を入れても17人だ」
金蔵は既に死んでいるのでエリカが来る事で
島には18人存在する事になるはずなんだけど
これは探偵は犠牲者にも容疑者にもならない
”おみそ”的存在だという意味なんだろか。
それとも”家具はヒトではない”に関係してるんだろうか。
(紗音+嘉音=1人)
次回からは解決編。
いよいよ楽しみ。
This entry was posted on 月曜日, 3月 1st, 2010 at 8:14 PM and is filed under ゲーム. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed.
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